TERRA'S ROOM

Since 1998/10/28
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2006年

日本の有人最○端 東西南北制覇
北海道はバイク、HONDA XRV750
沖縄は自転車、DAHON BOARD WALK D7





2006/08/09
日本最東端 北海道 納沙布岬


西 2006/04/17
日本最西端 沖縄県 与那国島 西崎(いりざき)


2006/04/19
日本最南端 沖縄県 波照間島


2006/08/05
日本最北端 北海道 宗谷岬


かなり適当に作られている為、ブラウザによっては正常に表示されない可能性が有ります。
表示やデザインの違和感は、制作者の特殊なセンス疑って下さい。
誤字脱字等は、生暖かくスルーして下さい。

気が向いた時に書いてる雑記の為、毎日更新はしない。
本来のトップは こちら http://terra.skr.jp/index2.html

2014年07月27日


を釣ってみる

DSC_0095.jpg

夜中の短時間に近場で出来る釣りと言えば、自分の中では近所の川での鯉釣りだったが

ナマズのルアー釣りなんてどうよ?

という事で、中古ルアーとパックロット片手に釣行する事2回目

この川のこのポイントに、私に釣れるナマズは居なそうだな・・・
とルアーでのナマズを諦めて、魚肉ソーセージで鯉を狙った1投目がこの結果


何か納得がいかない・・・

次回こそルアー!!
posted by TERRA at 07:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 釣り

2014年07月25日

7cm足りないが


DSC_0094.jpg

シイラ 93cm

ダイワ ラテオ96M・Q
ダイワ ルビアス3012H
ユニチカ シルバースレッド ソルトウォーターPE 1.2号 200m
ラパラ スプーンジグ 35g アカキン

朝まずめ、2時間ほど異常なく左側100m前後に単発のアタリが有る

諦めずショアから投げ続けると、着水確認後ペールを戻そうとすると
ラインが勢いよく出て行き、一瞬止まった所でペールを戻す

ジー!

と再びドラグが鳴り、グンと竿が曲がる

100m程沖の方でシイラが連続ジャンプを繰り返す度にドラグが鳴るのを見て
ターゲットを確認するも、本当に上げられるのか?と不安になる

MさんはPE1号でメーター上げたと言ってたから上げられない事は無さそう

取り敢えず走らせて疲れさせてから寄せていこうと、テンションかけたままドラグを鳴らし動きが収まった所で寄せはじめる


重い!

疲れさせたのが効いたのか、でかいゴミみたいな海藻みたいな感覚で寄ってくる


これって途中で海藻引っかけてシイラバラした?

と思わなくも無かったが、ゆっくりだが右左へは動いているのでバラしては無さそう

でも重いばかりで全然引かず、ただただ重い


そんな私を見ていた遠くの人が
「ゴミだな〜」
と言っているのが聞こえてきたが

釣れてるっちゅーねん!

まあ上げられなければゴミ疑惑のままなので
慎重に慎重に寄せてきて、波打ち際で海藻引っかけてさらに重くなる

仕方無く波打ち際に降りてフィッシュクリップを使うつもりが掴めない


さあどうする?

そんな時、首に巻いていたタオルが海に落ちてしまう

これで掴めばいいか〜

背鰭掴んで終了


メーターには届かなかったが、個人的には出来過ぎの1匹でした

posted by TERRA at 15:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 釣り

2014年07月19日

サードシートの外し方


トランポや旅行時のスペース確保の為、サードシートを暫く外そうかと思い調べてみた

わざわざNV200で7人乗りグレードを選ぶ人は少ないらしく
ましてや7人乗りグレードを選びながら、サードシートを外すという本末転倒な話なので
検索にコレというページが引っ掛からず、仕方なく現物を行き当たりばったりチェック

セカンドシートは6箇所のボルト留めなのはひと目でわかって外しやすかったが
サードシートを外す上で、肝心の固定ボルトがカバーに隠れて見えない

とりあえず外せそうなカバーを外してみたが、実際は2箇所外すだけで外せる事が判明

DSC_0090.jpg

左側のカバーは上に力を入れれば簡単に外れたが

右側のカバーは非常に外し難く、とりあえず目立つ部分では無いので割れても良いやと考え
ダメ元でマイナスドライバーでこじった為に傷が入ってしまったが
実際はこんな作りなので、次からは簡単に外せそうな感じのカバーでした


出てきた2箇所の固定ナットを外せば、簡単にサードシートを外す事が出来ましたが

DSC_0091.jpg

ボルトが出っぱっているのが非常に悩ましい感じで
出来ればボルト穴が空いてるタイプの方が、後処理的にも楽だったのになぁ・・・

何にせよサードシートの取り外し方法もわかったので、後は旅行当日を待つばかり
タグ:NV200
posted by TERRA at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | NV200 バネット 16X-3R

2014年07月12日

電源確保


外出時、停車中の車内にて5V電源が欲しくなる

具体的には携帯機器の充電がしたい!


予備の電池パックは持っているし、走行充電も出来るので
それは本当に必要か?と聞かれれば、いやそこまでは…と言う感じだが

停車中に充電したくなって、キーオンは面倒だしメインバッテリー直結は気分的に嫌
携帯の充電程度ではまずあり得ないが、バッテリー上がりを考えたらメインは使いたくない

USB 5V出力可能なサブバッテリー持ち歩けば?という話になるが
手軽さは有るが容量を考えるとコストパフォーマンスが悪そうな気がする・・・


ならいっそ、サブバッテリーを積もう!
サブバッテリーが有れば、停車中に電源がそれなりに使い放題!

と言うわけで長期旅行の予定も立ったので、勢いで改造してみた
まぁ他のキャンピングカーの様に電化製品を積む事は考えていないので
100A 200Aなんて大容量は必要無いので色々割りきった構成になっています


購入した物
・OPTIMA BATTERIES YELLOW TOP YT-B24L
http://www.optimabatteries.com/

・タイダウンベルト x2
安物2本

・各種配電パーツ
コンセントx2・スイッチx3・カバー他

・ケーブル
VCTF 2.00sqを外部電源用に、その他0.75〜2.00sqのケーブル


バッテリースペースは助手席下
DSC_0080.jpg

1cm厚のクッション材で大雑把な枠を作り、バッテリーが車内部品に干渉しない様にして
助手席の下スペースに強引に突っ込み、タイダウンベルトでシートベースに固定
(オプティマのイエロートップは横置き可なので非常に助かります)

ついでにシートベースのボルト穴を使い、化粧板を固定して配電パーツを取付
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手持ちのシガーソケット増設パーツをスイッチを経由させて取付
(シガーソケット部分から切断して間にヒューズボックスをつけています)

外部電源は助手席側のステップを外し、固定用のパーツを外してその穴から外へ
DSC_0085.jpg

腹下へ半固定
DSC_0086.jpg




サブバッテリーを助手席下側にした理由は

設置場所を探していた時、ボンネット内は固定が面倒そうで後部エリアに箱物は置きたく無い
残りは運転席か助手席の下側スペースだが、運転席は急ブレーキで足元に飛び出されても困る

残ったのは助手席下のスペース
シート下に丁度前後にシートペースのパイプが有り飛び出し防止に良さそうだが
'高さ'が13cm位しか無く、そのサイズに収まるディープサイクルバッテリーが見つからない

この高さが幅だったらな〜と思いつつ測り直すと、純正バッテリーと同じ位のスペースを計測

横置き出来るディープサイクルバッテリーが無いかと探すと、出てきたのがYT-B24L
同じ規格なので万が一メインバッテリーが上がっても、サブと入れ替え可能な所がポイント

容量はかなり少ない印象だが、消費電力の大きい電化製品は使用しないので現状不満は無く
細かな電装品が色々追加出来る様になったのは嬉しい限り



今回の割り切ったサブバッテリーシステムは
・20時間率 38Ahと一般のキャンピングカーの半分以下の容量
・バッテリーボックスは作っていない
・走行充電システムは導入していない
・充電は外部電源からの充電器使用

と本当に割り切った物なので、本格的なシステムを期待していた人には申し訳ない限り。、
タグ:NV200
posted by TERRA at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | NV200 バネット 16X-3R